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さくら外壁塗装の外壁塗装コラム

梅雨でも外壁塗装は可能!塗装ができるケースと注意点について学ぼう

2022年5月13日

梅雨の外壁塗装

四季がある日本では、本格的な夏の到来前に梅雨がやってきます。

「そろそろ外壁の塗装を」と考えているものの、梅雨の時期に塗装をしていいのかどうか悩んでいる人も多いのではないでしょうか。

梅雨の時期であっても外壁塗装はできますが、その一方で工期が伸びやすいほか、塗料の臭いが抜けにくいといった注意点があります。

そこで、今回の記事では梅雨の時期に外壁塗装をする際におさえておきたい注意点や、施工時のポイントについてまとめてみました。

 

梅雨でも外壁塗装は可能

外壁塗装可能

結論から言えば、梅雨であっても外壁塗装は可能です。

しかし、一般的に次の施工環境下では塗装を避けた方がよいとされています。

 

  • ・湿度:85%以上
  • ・気温:5℃未満

 

雨の日は湿度が85%以上となることが多く、基本的には塗装を施すことができません。

空気中に含まれる水分が多いと塗料の硬化が阻害され、施工品質が落ちてしまいます。

また、梅雨の時期には当てはまりませんが、気温が5℃未満になると塗装ができません。

塗料そのものが凍ってしまう可能性があるほか、足場が凍る場合もあるため、作業そのものが危険だといえるでしょう。

とはいえ、梅雨だからといってすべての工程が進められないわけではありません。

 

雨の日にできる工程もある

先にも述べたように、塗装以外の工程であれば雨の日であっても進められる場合があります。

具体的には、以下のような工程が当てはまるでしょう。

 

  • ・足場の組み立て
  • ・養生作業
  • ・高圧洗浄
  • ・その他片付けや掃除など

 

ただし、雨の日は足下が滑りやすいことに加え、雨の強さによっては視界が悪くなります。

そのため、状況によっては作業自体が中止となることも珍しくありません。

特に梅雨の時期は天候に合わせてスケジュールが頻繁に変更となることも多く、こまめに業者から進捗状況の報告をしてもらうほか、こちらからも確認するように心がけましょう。

 

外壁塗装のベストシーズンは春か秋

ところで、外壁塗装のベストシーズンはいつなのかと疑問に思う方も多いですよね。

一般的に外壁塗装に適した時期は春(3月から5月頃)と秋(9月から11月頃)とされています。

いずれの時期も比較的降水量が少ないほか、湿度も安定していることが理由として挙げられるでしょう。

とはいえ、塗装中に前線や台風の影響を受ける可能性がゼロとはならないほか、住んでいる地域によってもベストなタイミングは異なります。

そのため、塗装時期に重きを置くことも大切ですが、それ以上に信頼の置ける業者選びが重要です。

 

梅雨に外壁塗装をするメリット

メリット

ここでは、梅雨に外壁塗装をするメリットを3つ取り上げてみました。

 

  • ・塗装費用が安く済むことが多い
  • ・予約が取りやすい
  • ・職人が作業しやすい

 

それぞれ見ていきましょう。

 

塗装費用が安く済むことが多い

お客さんの中には「梅雨の時期は塗装ができない」と考えており、梅雨のシーズンを避ける人も少なくありません。

そのため、業者も比較的日程に余裕があるほか、場合によっては割引やサービスなどのキャンペーンを打ち出しているところもあるでしょう。

梅雨だからと最初から避けるのではなく、一度は調べてみることをおすすめします。

 

予約が取りやすい

梅雨の時期は外壁塗装の閑散期といえます。

そのため、春や秋といった繁忙期に比べて塗装業者の予約が取りやすく、じっくりと話をしながら施工作業を進められるでしょう。

また、梅雨の時期に限った話ではありません、業者選びの際は必ず複数の業者から相見積もりを取ることが大切です。

 

職人が作業しやすい

梅雨の時期は暑すぎず寒すぎないことから、職人にとっては作業がしやすい時期といえます。

真夏の外壁塗装では炎天下の中で作業を行わなければならないほか、真冬は寒さで手元が狂ってしまうこともあるでしょう。

春や秋はもちろん、梅雨の時期は比較的気温が安定しているほか、熱中症等のリスクもほとんどありません。

そのため、職人が作業に集中しやすく、腕が発揮されやすいといえます。

 

梅雨に塗装する際の注意点

外壁塗装で気を付けるべきこと

梅雨に外壁塗装をすることによるメリットがある一方、注意点も存在します。

 

工期が伸びやすいことを理解する

梅雨の時期は雨が何日も続き、工事が長期にわたって中断してしまうことも少なくありません。

工事が中断している間も足場や養生シートはそのまま残ることから、工程によっては窓が開けられず室内の換気が思うようにできない恐れがあります。

そのため、「この日までに外壁塗装を終えて欲しい!」といった要望がある場合や、「何日も窓が開けられない状況は耐えられない!」といった場合には梅雨の時期の外壁塗装はおすすめしません。

 

降雨時の施工は避けてもらう

業者の中には、雨が降る恐れが高いにもかかわらず強行に作業を進めようとするケースも存在します。

基本的に雨の日の塗装は施工業者にとっても、施主にとってもデメリットしかありません。

そのため、塗装を依頼する前に雨の日の作業について前もって確認するようにしましょう。

梅雨の時期の外壁塗装は足場を組む期間も含め、施工業者との打ち合わせが非常に重要です。

 

塗料の臭いが抜けにくい

湿度が高い日は塗料の臭いが気化しにくく、臭いが抜けるまでに時間を要する恐れがあります。

塗装の工程によっては換気のために窓を開けることも難しい場合があるため、臭いに敏感な人は注意が必要です。

また、犬や猫、その他ペットを飼っている場合には塗料の臭いでペットが体調を崩してしまう恐れもゼロではありません。

梅雨に限った話ではありませんが、塗装工事中はどこかに預けるか、比較的風通しのよい場所にケージを置くといった工夫を凝らすようにしましょう。

 

梅雨前こそ外壁チェックしよう

外壁塗装セルフチェックシート

梅雨の時によくあるトラブルが、屋根や外壁からの雨漏りです。

雨が多い梅雨の時期は、これまで気づかなかったような雨漏りが見つかることも少なくありません。

また、劣化の兆候がある屋根や外壁に雨が当たることで変形や劣化が進行するほか、雨漏りを招く恐れもあるでしょう。

そのため、本格的な梅雨に突入する前こそ外壁をチェックするいいタイミングです。

以下に簡単なセルフチェックシートを載せてみたので、よければこの機会にチェックしてみてはいかがでしょうか。

 

また、外壁のひび割れについては0.5㎜(シャープペンの芯が入る大きさ)よりも大きいかどうかが一つの目安です。

0.5㎜未満であればすぐに雨が建物内部に侵入する危険性は少ないものの、それ以上の場合は梅雨が来る前に補修をしてひび割れを埋めておくとよいでしょう。

そして、外壁や屋根だけでなく、雨どいの掃除を済ませておくほか窓やサッシ、バルコニーのメンテナンスも欠かせません。

少しでも不安がある場合は素人判断をせず、早めにプロに相談するようにしましょう。

 

外壁塗装のメンテナンス目安についてより詳しく書いた記事はコチラ

 

外壁塗装を成功させるためには業者選びも大切

外壁塗装のプロに相談

ここまで、梅雨に外壁塗装をおこなうメリットや注意点についてお伝えしましたが、外壁塗装を成功させるためには業者選びも大切です。

外壁塗装に関して豊富なノウハウと施工実績を有しているかを確認するのはもちろんのこと、丁寧な対応をしてくれるかもチェックしましょう。

雨で工期が伸びやすい梅雨の時期は、必然的に業者との打ち合わせ回数も多くなります。

そうしたとき、あなたの悩みや疑問に対しきちんと耳を傾けてくれるか、しっかりとしたアドバイスをくれるかどうかで心証は大きく変化するでしょう。

さくら外壁塗装店では10,000件以上を超える外構工事の実績を誇り、施工はもちろんのこと塗装に関するさまざまな悩みと真摯に向き合ってきました。

そのため、外壁塗装そのものに関するお悩みだけではなく、施行前に知っておきたい基礎知識についてもお客様の立場に寄り添ったアドバイスが可能です。

梅雨の時期の外壁塗装について、すこしでも不安や疑問がある場合はもちろん、ちょっとしたことでもお気軽にご相談ください。

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