
目次
「外壁塗装って高いし、まだ見た目も悪くないから後回しでいいか…」そう思っている方にこそ、知ってほしい現実があります。外壁塗装や屋根塗装をしないという選択は、実は将来的に数百万円を余計に支払う予約をしているのと同じかもしれません。
今回は、塗装を先延ばしにした結果、実際にどのような被害が出て、どれほど修繕費が跳ね上がるのか。「外壁塗装しないとどうなる?」のリアルを解説します!
放置して大丈夫?お家の「劣化アラート」
家は、ある日突然壊れるわけではありません。最初は日常の風景に溶け込んでいるような小さなサインから始まります。以下の7つは初期症状としてよく見られるものです。
◆色あせ
↓色あせた外壁↓

↓色あせた屋根↓

外壁や屋根の色あせは、防水機能が低下し始めた証拠です。
◆チョーキング

外壁を触ると白い粉がつくことをチョーキングと言います。塗膜が寿命を迎え、家を守る力が弱まってきている合図です。
◆汚れ

いつの間にか目立ってくる排気ガスや砂埃、雨だれなどの黒ずみ。こうした汚れによって、住まい全体の印象が暗く沈んで見えてしまいます。
◆コーキングのひび割れ、痩せ
↓コーキングのひび割れ↓

↓コーキングの痩せ↓

外壁材のつなぎ目のゴムが硬化し、隙間ができている状態です。
◆コケやカビの発生
◆ひび割れ(ヘアークラック)
◆塗膜の膨れや剝がれ

壁から塗装が浮いたり剥げたりしている状態です。
いかがでしょうか。これらは単に家の見た目が悪くなっただけではありません。家の中に水を入れないためのバリアが壊れた「劣化のアラート」です。
これを見逃す、もしくは軽く見て放置し続けた先に待ち構えているのは「高額な代償」です。
外壁塗装をしないとどうなる?4つの高額な代償
「古くなって汚れているだけだから大丈夫」「まだ雨漏りしていないから大丈夫」という考えは非常に危険です。外壁塗装をしないとどうなるかを正しく理解していないと、家計と生活を脅かす大きな代償を払うことになります。
◆代償1:修繕費が跳ね上がる
もっとも分かりやすい代償は、トータルの出費増です。
・適切な時期の塗装:約50万〜120万円
・放置後のフルリフォーム: 約150万〜300万円(外壁・屋根の張り替え、下地補修など)
※塗料や工事方法によって価格が変わります。
外壁塗装は、外壁材を守るためのコーティングのようなものです。このコーティングが効いている間は、適切なタイミングの外壁塗装で美しさと強度を保てます。
しかし、外壁塗装をしなとどうなるかと言えば、太陽の熱や雨風によって外壁材そのものがボロボロになり、上から塗るだけでは直せなくなります。
その結果、「壁ごと新しく取り替える工事(外壁張り替え)」が必要になり、本来払わなくてよかったはずの大金を支払うことになってしまうのです。
最低でも約50万~という金額は決して安くないため、決断を迷ってしまう気持ちはとてもよく分かります。ですが、早めのメンテナンスが、実は一番の節約につながります。
◆代償2:家の寿命が削られ地震への耐性が弱まる
外壁のひび割れは、家が発しているSOS。どんなに小さなヒビでも、そこから雨水が侵入すると、普段は目に見えない柱や土台などの骨組みをじわじわと腐らせてしまいます。
外壁塗装をしないとどうなるか…さらに恐ろしいのがシロアリの発生です。シロアリは湿った木材が大好物。気づいた時には家の躯体がスカスカで、地震が起きた際に倒壊するリスクを背負うことになります。
◆代償3:雨漏りによる家財被害や健康への悪影響
雨漏りは、天井にシミができてからでは手遅れです。小さな雨漏りを放置し続けると、壁の内部でカビが繁殖し、住んでいる人の健康(喘息やアレルギー)を害することもあります。
また、大切な家具が汚れたり、電化製品が故障したりすれば、それらの買い替え費用も発生してしまいます。外壁塗装や屋根塗装を放置してしまった代償はあまりにも高くつきます。塗装による防水をしっかりしておくことは、家族の健康と大切な家財を守ることにも直結しているのです。
◆代償4:資産価値が低下し売却査定で不利になる
外壁塗装をしないとどうなるかは、家を売却する際の評価にも大きく関わってきます。
外壁や屋根のメンテナンスを怠っている家は、購入希望者から「管理が行き届いていない家」と判断され、査定額が大幅に下がってしまう可能性があります。
将来、家を大切な資産として手放す可能性がゼロではないからこそ、定期的な外壁のメンテナンスが資産価値を守ります。
【築年数別】「家の劣化」進行イメージ
お家は日々、雨風や強い日差しを受け止めてくれています。新築時が一番きれいで、その後は少しずつ劣化していく…それは、どんなに頑丈なお家でも避けることはできません。
そして、築年数が経つにつれて「まだ大丈夫」から「手遅れ」までのカウントダウンは、静かに、確実に進んでいます。
とはいえ、不安になって焦って外壁塗装を申し込む必要はありません。焦って決断してしまうと、相場より高い金額を提示する悪徳業者に引っかかってしまったり、納得のいかない色や仕上がりで後悔してしまったりすることもあるからです。
大切なのは、今お家の劣化状況がどの段階にいるのかを正しく知ることです。外壁塗装をしないとどうなるか、築年数ごとの一般的な変化のイメージを見てみましょう。
※劣化のスピードはお住まいの地域や環境、前回の塗料の種類によって異なります。必ずしも以下の通りではありませんので、一つの参考としてご覧ください。
◆築10年ほど
見た目はまだ綺麗に見えるかもしれませんが、少しずつ塗膜の防水バリアが弱まってくる時期です。 「10年で必ず塗り替えが必要!」というわけではありませんが、外壁塗装をしないと将来どうなるかを意識し、「一度お家全体をチェックしてみようかな」と考え始めるにはとても良いタイミングです。
・状態:外壁の汚れ、色あせ、チョーキング(外壁を触ると白い粉がつく)が出始める。
・修繕:比較的、通常の「外壁塗り替え」のみで綺麗に仕上がることが多いです。
◆築10年〜20年
劣化症状が目立ち、傷みが気になってくる時期。少しずつ外壁材そのものにダメージのサインが見られるようになります。
・状態:外壁の小さなひび割れ(クラック)、カビやコケの繁殖、コーキング(つなぎ目)の剥がれ。
・修繕:外壁塗り替えに加えて、ひび割れ部分の補修などの「下地調整」が必要になるケースが増えます。10年目に比べると、少し工程や費用がプラスアルファされる可能性があります。
◆築20年〜30年
この頃になると、外壁の状態によっては「外壁塗り替え」では不十分な箇所が出てくることもあります。
・状態:外壁の目立つ汚れ、反り、浮き。あるいは雨漏りや内部の腐食。
・修繕::通常の塗装のほかに、既存の外壁の上に新しい壁を重ねる「外壁カバー工法」や、一新する「外壁張り替え」という選択肢を検討する時期に入ります。
もちろん、これらはあくまで目安です。実際にさくら外壁塗装店でも、築20〜30年で初めて外壁・屋根塗装をされるお客様はたくさんいらっしゃいます。
大切なのは、「いつやるか」よりも「今のお家の状態を知っておく」こと。築年数で判断して不安になるのではなく、いつも注意深くお家の状態を見てあげることです。
そして、もし少しでも「これって大丈夫かな?」と気になる点を見つけたら、放置せずにプロに現場調査を依頼してみてください。早期発見ができれば、その分お家を長持ちさせるための選択肢も広がります!
▼外壁塗装の目安についてさらに詳しく知りたい方はこちら
外壁塗装10年は早い?外壁材・塗料・劣化症状から判断する適切なタイミング
外壁塗装で損をしないための賢い判断基準
外壁塗装において、もっとも避けるべきなのは放置して事態を悪化させてしまうことです。「まとまったお金がかかることだし、先延ばしにしたい…」というお気持ちは、私たちも痛いほどよく分かります。
ですが、無理に今すぐ全額を用意できなくても、お家の状態を正しく把握しておくことだけは無料(タダ)でできます。
「外壁塗装で失敗したくない」という不安を解消し、一番お得なタイミングで工事を行うためには、以下の3つのポイントを意識してみてください。
◆「無料診断」で現状を正しく知る
多くの業者が点検を無料で行っています。外壁塗装をしないとどうなるか、不安な方はまず無料点検を活用しましょう。一人で悩んで先延ばしにするより、プロに「今すぐ必要か、まだ大丈夫か」を客観的に判断してもらうのが、一番確実で安心な方法です。
外壁塗装や屋根塗装は、絶対にすべて一度にしなければいけないというわけではありません。信頼できる業者であれば、「ここは修理が必要だけど、ここは今まだ大丈夫」と正直に答えてくれます。
もちろん、一度にまとめて工事をしたほうが足場代などの面でトータルコストが抑えられるため、セットでの提案をされることもあります。予算や優先順位を含め、信頼できる外壁塗装業者にしっかり相談してみましょう。
さくら外壁塗装店のホームページでは、施工例やお客様のリアルな声を多数掲載しています。「他社では無理と言われたが、さくら外壁塗装店の担当者さんは親身にアドバイスしてくれた」「今すぐやらなくて良い部分のアドバイスもくれた」というアンケート結果もございますので、ぜひ参考にしてください!
▼さくら外壁塗装店の口コミ&レビューはこちら
お客様の声・外壁塗装の口コミ&レビュー
▼外壁塗装業者選びが不安な方はこちら
【外壁塗装のプロが解説】トラブルを防ぐ業者選び5つのポイント
◆「複数社」を比較して納得感を持つ
業者選びは本当に大切です。後悔しないためにも、ぜひじっくりと「外壁塗装をしないとどうなるか」の不安を解消してくれる、誠実な業者を選んでください。
1社だけで決めず、複数社の提案内容や保証を比べることで、適正な価格と誠実な業者を見極めることができます。
「焦って決める必要はない」からこそ、早めに情報を集め始めることで、心に余裕を持って最適な選択ができるようになります。
▼見積もり比較の仕方が分からない方はこちら
外壁塗装の相見積もり比較術【値引き交渉&断り方の例文つき】
◆ベストシーズンよりも「劣化状態」を優先する
春や秋は塗装のベストシーズンですが、それを待っている間に劣化が進んでしまっては本末転倒です。ベストシーズンを待つよりも、今のお家の状態に合わせて柔軟に検討することが一番の節約になります。
また、あえてオフシーズンを選び、価格を抑えて賢く工事をされる方もいらっしゃいます。梅雨時期などは不安に思う方も多いかもしれませんが、プロが条件を見極めてしっかり対応しますのでご安心ください。
▼雨の多い時期の塗装が不安な方はこちら
外壁塗装は梅雨時期や雨の日でもできる?作業の可否と注意点を解説!
まとめ|外壁塗装をしないとどうなる?現状把握が一番の節約!
いかかでしたでしょうか?
今回は「外壁塗装しないとどうなる?」のリスクと、後悔しないための判断基準について解説しました。
外壁塗装をしないとどうなる?(リスク)
・出費増:放置するほど修繕費が跳ね上がる
・寿命減:家の骨組みや資産価値にダメージが出る
後悔しないための判断基準(解決策)
・劣化状態優先:ベストシーズンよりも劣化のサインを基準に
・プロを頼る:無料診断を活用し、相見積もりで比較する
外壁塗装をしないまま放置することは、将来的な大きな出費や家の寿命を縮めるリスクを背負うことにつながります。
ですが、繰り返しお伝えした通り、一番大切なのは「焦って決断すること」「10年経ったから必ず塗装すること」ではなく、「今のお家の本当の状態を知ること」です。
・今すぐやるべきか、まだ大丈夫なのか
・塗装だけで済むのか、それとも補修が必要な状態なのか
・自分のお家の場合、具体的にいくら費用がかかるのか
これらの答えは、ネットで検索するよりも、プロに一度見てもらうのが一番の近道です。
さくら外壁塗装店では、あなたの大切なお家を守るための無料の現場調査やお見積もりの作成を承っております。全国対応可能ですので、「まだ大丈夫かな?」と迷っている今こそ、お家の健康診断を受けるような気持ちで、ぜひお気軽にご相談ください!
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