
目次
外壁リフォームを行う理由やタイミングはご家庭によってさまざま。
十分な知識がないまま進めてしまうと、「想定より費用がかかった」「仕上がりに納得できなかった」など、業者との認識違いや施工トラブルが原因で後悔してしまうケースも少なくありません。そこで今回は、外壁リフォームで失敗しないために押さえておきたい注意点やコツをご紹介します。
失敗しない・損しない・後悔しない外壁リフォーム計画の参考にしてください。
外壁リフォームの種類と特徴
外壁リフォームには主に「塗り替え」「張り替え」「重ね張り(カバー工法)」の3種類があります。費用や工期、現在の外壁の状態によって適した工法は異なるため、それぞれの特徴を理解したうえで選ぶことが大切です。
◆外壁の塗り替え
「塗り替え」とは、今ある既存の外壁材の上から塗料を塗る、いわゆる「外壁塗装」です。
他の外壁リフォームに比べ比較的安くでき、最も人気のリフォーム方法です。外壁の劣化が比較的軽く、ひび割れや塗膜の劣化が補修で対応できる場合には「塗り替え」がおすすめです。外壁の劣化が進行している場合は、外壁塗装だけでは改善できないため、別のリフォーム方法を検討する必要があります。
▼外壁塗装(塗り替え)の詳細はこちらのページでも紹介しています!
さくら外壁塗装店|外壁塗装工事
◆外壁の張り替え
「張り替え」とは、既存の外壁材をすべて撤去し、新しい外壁材を取り付ける工法です。
外壁の劣化や損傷が激しい場合でも、建物の躯体に問題なければ「張り替え」を行うことが可能。「張り替え」は「塗り替え」と比べると金額が高くなり工期も長くかかりますが、外壁を全て新しくできるため、断熱性や耐久性に優れた最新の外壁材を採用できるため、住まいの性能向上につながる点も「張り替え」の大きなメリットです。
◆外壁の重ね張り(カバー工法)
「重ね張り」とは、既存の外壁材の上から新しい外壁材を設置するリフォーム方法です。
外壁の見た目が古くなってきたものの、外壁材自体はまだしっかりしている場合に向いている工法です。反りや浮き、内部の劣化が少ない状態であれば、張り替えを行わずに重ね張りで対応できることもあります。
外壁を撤去しないため、「張り替え」に比べて撤去費用を抑えられ、工期も短く済むのが特徴です。
近年はデザイン性の高いサイディング材も増えており、外壁全体ではなく、外壁の一部にアクセントを持たせる目的で重ね貼りを行うケースも増えています。費用を抑えつつ、外観の印象を大きく変えたい方に適したリフォーム方法といえます。
▼張り替え・重ね張りの詳細はこちらのページでも紹介しています!
さくら外壁塗装店|サイディングプラン
▼外壁材選びで迷っている方はこちらの記事もぜひ参考にしてみてください!
どの外壁材が人気?外壁素材の人気ランキングTOP5
外壁リフォームでよくある失敗
ではここから、外壁リフォームや外壁塗装でよくある失敗を見ていきましょう。
実際にネット上に寄せられている体験談をもとにまとめていますので、よりリアルな失敗例として参考にしていただけます。事前に知っておくことで防げる失敗も多いため、ぜひ参考にしてみてください。
◆外壁の色を間違えられた(業者起因のトラブル)
外壁リフォームの失敗例として多いのが、打ち合わせで決めた色と違う色で仕上がってしまったというケースです。「指定した色番号と違う」「サンプルとは別の色に見える」といった声は、ネット上の体験談でもよく見られます。
このようなトラブルは、
・現場調査を怠った
・色番号や塗料名の伝達ミス
・打ち合わせ内容が口頭のみで簡単に済ませてしまった
・担当者と職人の間で情報共有ができていなかった
といった業者側の手抜きや確認不足や認識違いが原因で起こることがあります。
こうした失敗を防ぐためには、最終的に決定した色番号や塗料名を、見積書や仕様書などの書面で必ず確認することが重要です。
施主側の注意点としては、「前と同じ色で」といった曖昧な伝え方は避け、必ず実際の色見本を使って確認することも大切。「新築時と同じハウスメーカーだから分かっているだろう」「品番を伝えたから大丈夫だろう」と業者を信頼しすぎてしまうのはNGです。
さらに、塗装が始まった段階で、実際に外壁に塗られた色を確認することも重要です。
外壁全体を塗り終えてから色の違いに気づいた場合、たとえ塗り直しをしてもらえるとしても、一度塗装した外壁に再度塗り重ねることになり、精神的な負担や外壁への負担は避けられません。早い段階であれば修正もしやすく、外壁への影響も最小限に抑えることができます。
◆イメージしていた色と違った(色選びによる後悔)
外壁リフォームでは、施工自体に問題はないものの、完成後に「思っていた色と違った」と感じてしまう失敗も少なくありません。「サンプルでは良く見えたのに、実際に外壁全体に塗ると明るすぎた」「落ち着いた色を選んだつもりが、思った以上に暗く感じた」といった声はよく聞かれます。
このような失敗の多くは、色選びの段階でのイメージ不足や確認不足が原因です。外壁は面積が非常に大きいため、小さな色見本で見た印象と、実際に仕上がったときの印象が大きく変わることがあります。
また、室内で見る色と、屋外で外壁に当てて見る色とでは見え方が大きく異なります。日当たりや天候、時間帯によっても印象が変わるため、「思っていた色と違う」と感じてしまう失敗が起こりやすいのです。
こうした後悔を防ぐためには、カラーシミュレーションを活用したり、実際の施工事例や近隣住宅の外壁色を参考にしたりすることが有効です。
また、色見本は必ず屋外で確認し、複数の時間帯で見比べておくと、完成後のイメージとのズレを減らすことができます。
◆施工不良によるトラブル
外壁リフォームの失敗例として、施工そのものに問題があったケースも少なくありません。「塗りムラがある」「塗り残しがあった」「施工後まもなく剥がれてきた」といったトラブルは、ネット上の体験談でもよく見られます。
このような施工不良の多くは、
・下地処理が不十分だった
・外壁の状態に合わない塗料を使用した
・工程や乾燥時間を守らずに作業が進められた
といった点が原因で起こることがあります。
特に外壁塗装では、仕上げの前に行う下地処理が非常に重要です。ひび割れ補修や汚れの除去、下塗りなどの工程を省いてしまうと、見た目はきれいでも、数年で剥がれや膨れといった不具合が出てしまうことがあります。
こうした失敗を防ぐためには、見積書や説明の中で、どのような工程で工事を行うのかを事前に確認しておくことが大切です。「下地処理はどこまで行うのか」「何回塗りなのか」といった点をしっかり説明してくれる業者であれば、施工不良のリスクも下げやすくなります。
また、工事中に気になる点があれば遠慮せずに確認し、疑問をそのままにしないことも重要。早めに気づいて共有することで、施工トラブルを未然に防げるケースもあります。
◆業者選びを失敗した
業者選びに原因があったというケースも外壁塗装でよく聞く失敗のひとつ。
色の塗り間違いや施工不良といったトラブルも、突き詰めていくと全て「業者選びの段階で防げた」ということがあります。
業者選びで失敗してしまう原因として、
・費用の安さだけで判断してしまった
・工事内容や見積書の説明が不十分なまま契約してしまった
・営業さんの人柄だけで決めてしまった
・保証やアフターフォローについて確認していなかった
といった点が挙げられます。
こうした失敗を防ぐためには、複数の業者から相見積もりを取り、工事内容や説明の丁寧さを比較することが大切です。
色の塗り間違いや施工不良などは、たとえやり直しをしてもらえるとしても、時間的なロスが生じるだけでなく、外壁への負担もかかってしまいます。そして何より、「大切な家のリフォームで失敗してしまった」という後悔は、簡単には拭いきれないものです。
そうならないためにも、少しでも不明点や不安点があれば、その都度しっかり確認することが大切です。
大金をかけて住まいをリフォームするのですから、細かく確認することは決して迷惑でも悪いことでもありません。その気持ちに寄り添わず、質問に対して曖昧な回答や適当な対応をするような業者は、慎重に見極める必要があります。
後悔のない外壁リフォームを行うためにも、遠慮せずに確認し、納得したうえで工事を進めましょう。
▼業者選びについてはこちらの記事で詳しく解説しています!
【外壁塗装のプロが解説】トラブルを防ぐ業者選び5つのポイント
失敗例を踏まえて考える、外壁リフォームのポイント
外壁リフォームでよくある失敗例をご紹介してきました。では、こうした失敗を避けるためには、どのようなスタートを切ればよいのでしょうか。
ここからは、外壁リフォームを計画するうえで、最初に押さえておきたいポイント3つをご紹介します。
◆希望内容を家族で共有する
外壁リフォームを計画する際は、まず何を目的にリフォームを行うのかを整理することが大切です。
すでに外壁にクラック(ひび割れ)や塗膜のめくれがある場合は、どの部分をどこまで補修したいのかを明確にしましょう。外観のイメージを変えたい場合には、「どのような雰囲気の外壁にしたいのか」「色やデザインはどの程度変えたいのか」といった点を具体的にしておく必要があります。
あわせて、「予算はどのくらいを想定しているのか」「今後どのくらいの頻度でメンテナンスを行いたいのか」といった費用面や将来の計画についても整理しておくと安心です。
これらの希望や条件を家族でしっかり共有し、方針をそろえておくことが重要です。家族の方針が決まればその内容を、見積りを取る外壁リフォーム業者に伝えましょう。
特に、ご両親と同居している場合や二世帯住宅の場合は注意が必要。「自分が不在の間に営業担当が訪問し、話が進んでそのまま契約してしまった」という失敗例もよく見受けられます。
こうした事態を防ぐためにも、誰が窓口となって業者対応をするのかをあらかじめ決めておき、その内容を家族で共有しておくことが大切です。
また、業者と打ち合わせを行った際に、その場で即決しないことも大切なポイントです。 提示された内容は一度持ち帰り、必ず家族で共有したうえで検討するようにしましょう。
少しでも不安に感じる点や分かりにくい部分があれば、遠慮せずに再度確認することが大切です。 必要に応じて、外壁リフォームに詳しい第三者に相談してみるのも一つの方法です。
◆いつまでに工事を終わらせたいか考える
塗り替えの場合、契約から工事完了まで、およそ1~1.5ヵ月ほどかかります。「いつまでには終わらせたい!」という希望がありましたら、逆算して工期を設定したり、工事を開始する時期を調整したりする必要がありますので、契約前に担当者までご相談ください。工事の内容によっては、希望する時期に施工できないケースもあるため、早めの計画が失敗回避につながります。
特に、梅雨時期や台風シーズン、繁忙期などは天候や混雑の影響を受けやすく、工期が前後する可能性もあります。
・いつ頃から工事を開始できそうか
・天候による延長の可能性はあるか
といった点も含めて確認しておくと安心です。
余裕を持ったスケジュールを組んでおくことで、焦って判断してしまうリスクを減らし、納得のいく外壁リフォームにつながります。
▼外壁塗装をする時期に迷ったらこちらもご覧ください!
【外壁塗装は秋がおすすめ!】9月・10月・11月どの月が正解?注意点やスケジュールも解説!
◆業者の選定は慎重に
外壁リフォームを成功させるためには、どの業者に依頼するかが非常に重要なポイントになります。
外壁塗装業者を選ぶ際は、
・会社の規模
・施工実績や事業年数
・保証内容やアフターフォローの有無
・工事内容や見積書の説明が分かりやすいか
といった点を含めて、総合的に判断することが大切です。
業者選びの見極めで特に役に立つポイントのひとつが見積書の内容です。「工事一式」といった曖昧な表記が多い場合、どこまでの作業が含まれているのか分かりにくく、後々のトラブルにつながることがあります。
分からない点があれば、そのままにせず、納得できるまで説明を求めましょう。質問に対して丁寧に答えてくれるか、メリットだけでなく注意点もきちんと伝えてくれるかといった対応も、信頼できる業者を見極める判断材料になります。
さらに、複数の業者から相見積もりを取り、内容や対応を比較することで、価格だけでは分からない違いも見えてきます。焦って決めず、納得できる業者を選ぶことが、後悔しない外壁リフォームにつながります。
▼見積書のチェックポイントはこちらの記事で詳しく解説しています!
外壁塗装の良い見積書・悪い見積書を徹底解説|業者に聞くべき質問例も紹介!
外壁リフォームで損しないコツ
最後に、損をせずに賢く外壁リフォームを行うコツをご紹介します!
◆長期的な視点で塗料や工法を選ぶ
家は長く使うものなので、目先の費用だけでその場しのぎの対応や塗装で終わらせてしまうと、数年後に再びメンテナンスが必要になり、結果的に費用や手間が余計にかさんでしまうこともあります。
費用がかかってしまっても耐用年数の長い塗料を選んだり、外壁の状態によっては思い切って張り替えや重ね張り(カバー工法)を検討する事も大切です。外壁リフォームを行う場合はぜひ10年後・15年後を見据えた選択を意識してみてください!
◆見積書の内容はしっかり確認しよう!
現場調査の後にもらう見積書の項目や中身が適切なのか、必ず確認しましょう!
外壁リフォームでの失敗は、「よく分からないまま進めてしまった」ことが原因になっているケースも少なくありません。「この項目にはどんな工事が含まれているのか?」「自分の希望する工事内容は、どの項目に入っているのか」など、内容を良く確認することは重要です。見積書の内容や工事の説明について、少しでも疑問があれば、そのままにせず必ず担当者に聞くことを心がけてみてください。
◆外壁と屋根を同時にリフォームする
外壁や屋根をリフォームする際、家の周りに足場や飛散防止ネットの設置、養生など準備が必要になります。そのため、外壁と屋根を同時にリフォームすることで、足場費用を一度で済ませられる可能性があります。
必ず同時に行う必要はありませんが、将来的な計画として検討しておくと、外壁と塗装と屋根塗装のタイミングが合わせて費用面での負担を抑えやすくなります。
まとめ
外壁塗装やリフォームは、快適な住まいを維持するために欠かせないものです。
大切な住まいにまとまった費用をかける工事だからこそ、失敗も後悔もしたくないと感じるのは当然のこと。今回ご紹介した外壁塗装の失敗例や計画のポイント、失敗しないためのコツを参考に、焦らず・確認を怠らず・必ず納得したうえで進めることを意識してみてください。
外壁リフォームは、正しく進めれば「やってよかった」と思える工事になります。後悔のない選択ができるよう、ぜひ今回の内容を役立てていただければ幸いです。
さくら外壁塗装店では、経験豊富なスタッフが現場調査からご相談まで丁寧に対応しております。外壁リフォームや塗装について不安なことがありましたら、どうぞお気軽にご相談ください。さくら外壁塗装店がお客様のより良い外壁リフォームをお手伝いさせていただきます!
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